色が変わるレンズ
今回は色が変わるレンズをご紹介したいとおもいます。
夏の強い日差しには、サングラスは必需品ですよね?
メガネをかけている方は、度付サングラスを1本はお持ちではないでしょうか!
その場合、屋外ではサングラス、室内では眼鏡といちいち掛け換えないといけません。
~そこで画期的なレンズがあるのです~
SEIKOのトランジションズレンズ(一般的に調光レンズと言う)です。
室内ではレンズはクリアな状態で、通常のメガネとして掛けられます。
屋外ではサングラスとして掛けられます。1本で眼鏡とサングラスの機能を兼ね備えているので、掛け換えの必要がないのです(便利ですね!)
気温の低い日は、色つきは濃くなり、気温の高い日は、色つきはやや薄めになります。
従来の調光レンズより、色が付く時間(発色時間)、色が抜ける時間(退色時間)が早くなっていますので、快適にかけられます。
まぶしさを軽減するため、眼の疲れをおさえ、視界をクリアに保ちます。幅広いメガネフレーム、レンズデザインに対応できますので興味のある方は札幌新川店 田辺までご相談くださいませ。お待ちしています
2008年7月30日(水)
メガネを掛けると近視が進むと聞きましたが
まったく迷信的な考え方で科学的な根拠は何もありません。
メガネを掛けて近視が進む人はメガネを掛けなくても進むと
考えてさしつかえないでしょう
むしろ調節衰弱を防ぐという意味からもメガネ<を掛けた方が
良いと断言できます。
2008年7月30日(水)
近視はそのままにしておいたらどうなりますか
近視は遠方が見えない眼ですから、そのままで何も矯正してやらなければ遠方が見えないままで
眼が見ることを忘れてしまいます。出来るだけ「見る」機会を多くしておかないと調節衰弱を起こし
さらに視力を弱めることになるでしょう
また近視が原因で外斜視といって両目が外側に少しづつ寄ってしまうこともあります。
やはり正しいメガネを掛けるべきです。
2008年7月30日(水)
近視はメガネをかけなければいけませんか
裸眼視が0.2以上ある場合は掛けたり取ったりでもかまいませんが、
それ以下の人は常用が望ましいでしょう
2008年7月30日(水)
メガネケース大量入荷!
上磯店店内一部リニューアルしました。
その一部としてメガネケースが大量に入荷しました。
大きなステンレス製の台にはビッシリケースが。
和柄やアニマル、バック型ケースにキャラクターケース
バリエーション豊富にありますよ。
自分用にまた大切な人への贈り物にいかがですか?
2008年7月30日(水)
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