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お子様にもブルーライトカットレンズで対策を

アナザーアングル苫小牧店は、

認定眼鏡士の資格を持つスタッフ、専門知識豊富なスタッフがお客様のメガネライフを支えます。

子供のメガネから遠近両用まで、分からないことは何でもお尋ねください。眼科処方箋も承っております

苫小牧市内のお客様はもちろん、日高町、厚真町、むかわ町、室蘭市、登別市などからも

多くのお客様にご来店いただいているメガネ店です。

 

 

さて、今回はお子様のブルーライトカットレンズについてのお話しです。

近年のパソコン、スマホの普及によってブルーライトを浴びる機会はお子様も増えています。

今年から小学校でプログラミングの授業が必修化されることもあり、

パソコンやタブレットに触れる機会が増えてきますね。

 

ブルーライト(青色短波光)は、パソコンや蛍光灯などの照明に多い紫外線に近い波長(380〜500mm)で、

エネルギーが強く光が散乱しやすいためまぶしさを感じます。

この青色短波光を効率的にカットすることで見やすさをアップ、さらにコントラストもくっきり見えるようになります。

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ブルーライトが直接的に視力低下の原因に繋がることはありませんが、

目を酷使することで気付かないうちに目への負担が増えているのが実情です。

これをしっかりカットすることで、目の疲れやまぶしさが抑えられて眼精疲労の軽減にもなります。

また、ブルーライトの強い光を浴びることで体内時計が乱れてしまい、

成長を促す睡眠が十分に取れないという影響も出ていると言われています。

お子様の健やかな成長の為にもブルーライトカットレンズで対策をして、目を守りましょう。

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